Almaviva
Almaviva, アルマヴィヴァ
- Producer
- Almaviva
- Region
- Maipo Valley
- Country
- Chile
- Vintage
- 2020
- Color
- Red
- Grape Varieties
- Cabernet SauvignonCabernet FrancCarmenère
About the Producer
The Barber of Seville, or The Useless Precaution is an opera buffa in two acts composed by Gioachino Rossini with an Italian libretto by Cesare Sterbini. The libretto was based on Pierre Beaumarchais's French comedy The Barber of Seville (1775). The premiere of Rossini's opera took place on 20 February 1816 at the Teatro Argentina, Rome, with designs by Angelo Toselli.
Tasting Profile
Reviews (25)
写真がうまく撮れない けど美味しい
上質なワイン 少しだけ濃いめの牛肉料理に最高 嫌味0
2021.11.12 Le Grand Tasting 雅叙園東京 評価 4.8 チリワインを中心に年末年始用のワインを求めて試飲会に参加。 2019年と2018を試飲。2019年は少し硬い印象で、まだ飲むには早すぎると感じます。2018年はそれに比べバランスが素晴らしく、結局お買い上げ。
エノテカバーコーナーにて。アルマヴィーヴァ、ファースト・セカンド飲み比べ。 セカンドに比べると明らかに色が濃く、香りも濃厚。 味わいもエレガントでありながらパワフル。なめらかなタンニンが心地よい。飲み終えても鼻腔に残る余韻にずっと浸っていられる。 めちゃくちゃ好きなスタイル。
ヴィンテージ:2021 国:チリ 品種:CS、カルメネール、カベルネフラン、プティベルド アルコール度数:15.0 色調:紫がかったガーネット 香り:プラム、すみれ、カカオ、クローブ、スモーク、バニラ タンニン:滑らかなタンニン ボディ:フルボディ 余韻:非常に長い
Yutard's Point/ユタールポイント : 90 Comment :サラリとしたアルマヴィーヴァ。ほんのり青菜感のある赤黒果実に整った酸とタンニン。小綺麗な出立ちに、気持ち水分感。スマートな造りで美味しい。ただ、これだったら2-3kのコスパチリか、穴場ボルドーの方が良いと思う。
ヴィンテージ:2021 国:チリ 品種:CS、カルメネール、カベルネフラン、プティベルド アルコール度数:15.0 色調:紫がかったガーネット 香り:プラム、すみれ、カカオ、クローブ、スモーク、バニラ タンニン:滑らかなタンニン ボディ:フルボディ 余韻:非常に長い
アルマヴィヴァ、基本的にお肉とのペアリングが最高。 重厚感があるが、単体でも飲みやすい。 リストにあったら頼んでしまうワイン
誰が飲んでも美味いとわかるワイン。 正直わかりやすいくらい美味い。そしてこの手のワインには甘草のはっきりしたアロマが強く現れる。 黒果実、カシス、チェリー、甘草、豊富なスパイス しっかりとした酸味に優しい果実味と乳酸のような甘酸っぱさが乗る。 余韻も長く文句なしのグランヴァン。
4.8 知人宅へお土産として。 写真撮り忘れたので昔撮ったやつ。 アルマヴィーヴァは自分の少ないワイン経験の中でも断トツ美味しいと思ったもの。 最初からトップスピードの香りで余韻も長い。濃さ、旨さ、スパイス感、どれも好み。 5.0じゃないのはまだ見ぬ凄い出会いへの期待。
Yutard's Point/ユタールポイント : 92 Comment :品のあるチリ赤。濃縮された赤黒果実、青い野菜をまぜて、可憐な酸。タンニンは豊富だけど抑制があってバランスが良い。果実味だけではないチリワインを飲みたい時は良いかもしれないけど、これで20k超えるなら、10kのボルドーの方が良いと思う。ワイン自体は美味しい。
ブラックベリー、ブラックカラント、すみれ、インク、ブラックペッパー、枯葉、ハーブの複雑な香り、濃厚でありながら澄んだ果実味、なめらかなタンニン 芸能界格付け的イベントで試飲
エレガントで複雑なチリワイン。 凝縮された果実味と程よい樽のニュアンス。バランスよくポテンシャルが高い。 そして価格も高い。 「チリワインとは思えない」と、ショップの店員さんが言っていたが、そうか? むしろチリのテロワールがしっかり出ていると思う。
色味:底までやや透ける赤 香り:ブーケ、ミント、シナモン、わずかに革 フレッシュで華やか 味覚:口に広がる酸味のアタックとコクとアルコール香が広がるボディ、わずかに甘味を感じるフィニッシュ ボルドーとカリフォルニアワインの中間みたい 香りほど味の立体感がないのが少し残念 もう数年置いた方がおいしいかも? エチケットは前の方がカッコよかった… 2日目 あまり変化なし(アンチオックスのおかげ?) やや甘みが増した気もするけど、変わらずアルコール香が鼻にくる
華やか 重め ルリコ 燻製
ブラックベリー オーク 50ml味見しただけ 果実感がダイレクトにくる 酸味もあるが、複雑には感じないので個人的には好みでない
オーク 黒色系の果実 コーヒー ミント ダークチョコレート リコリス
厚みがあり、カリフォルニアの良いワインにも似ている。 少し温度を下げて飲む方が、美味しい。
2017年もの 2022/10/15 レクール
前評判が高く期待していたが値段なり。 確かに香りは出来の良いワインを予想させるが余韻はあまりなし。 立体構造のような絡み合う複雑性がない。 チリワインのイメージよりはカリフォルニアワインと言った印象。 一緒に食べたジャンポールエヴァンのチョコに美味しさを持っていかれてしまった…
前評判が高く期待していたが値段なり。 確かに香りは出来の良いワインを予想させるが余韻はあまりなし。 立体構造のような絡み合う複雑性がない。 チリワインのイメージよりはカリフォルニアワインと言った印象。 一緒に食べたジャンポールエヴァンのチョコに美味しさを持っていかれてしまった…
ヴィンテージ:2019 国:チリ 品種:CS主体 アルコール度数:15.0 色調:オレンジがかったガーネット 香り:ブラックチェリー、ミント、ピーマン、コーヒー、マッシュルーム タンニン:力強い ボディ:フルボディ 余韻:長い
Price Comparison
| Vintage | Price Range | Sources | Updated |
|---|---|---|---|
| 2023 | ¥12,650 | 6 | 2026-05-25 |
| 2022 | ¥38,798 | 1 | 2026-05-25 |
| 2021 | ¥40,646 | 3 | 2026-05-25 |
| 2020 | ¥23,800 | 38 | 2026-05-27 |
| 2019 | ¥16,460 | 56 | 2026-05-27 |
| 2017 | ¥38,500 | 5 | 2026-05-25 |